旱魃で大変だと思いますが、サツマイモは順調に成長していますか?
こちらのほうは41日間で2mmしか降水量がなく、このままでは全滅すると思い、奇想天外ですが、用水路から2回水(1回20トン程度)を引きました。
そのほかにバケツで水を運び、1トンづつ5度にわたり散水しました、水を引いた畑のサツマイモは順調に成長しています。
発表された時間にガンガン雨が降ってるのにくもりで降水量0って予報はおかしくありませんか?
どんな予報をしたらそうなるのでしょうか?
2011年にはアナログ放送が終了する年ですし、自分の体の体質改善を真面目に考えだしています。
今からやらないと間に合いませんよね?
そこで気になる書き込みがhttp://okwave.jp/qa/q6120453.htmlさらに気になる情報がウェザーニュースhttp://weathernews.com/jp/c/press/2010/100702.htmlその内容は、2011年の花粉飛散予想 東北・関東・東海・北陸・近畿・中国・四国・九州⇒今年と比べて『多い』 北海道(シラカバ花粉)⇒今年と比べ『同じ~やや少なめ』 2011年の花粉の量は、2010年の夏の天気(日照時間・最高気温・降水量)に左右されます。
晴れる日が多いほど、また暑い日が多いほど、花粉を作る「雄花」の生産量が増加します。
中でも日照時間と雄花の生産量の関係が深いことが分かっています。
2010年の夏の傾向を見てみると、7月は暑い夏をもたらす太平洋高気圧が次第に勢力を強めて北上する見込みで、梅雨明けは平年並みとなり、梅雨明け後も太平洋高気圧の勢力が強く、西日本~東日本ほど晴れて暑い夏になる予想です。
一方、北日本は、特に北海道ほどひんやりとした夏の原因となるオホーツク海高気圧の影響を受け、涼しい夏となりそうです。
このことから、今年の夏は西日本~東日本を中心に雄花が多く作られ、結果的に花粉飛散が多くなると考えられます。
また、一般的には、雄花の生産量が多い翌年は少なめ(=裏年)に、雄花の生産量が少ない翌年は多くなる(=表年)ことが知られており、2011年は本州では表年にあたるエリアが多く、北海道では裏年にあたる見込みです。
以上のことを考慮すると、九州~東北エリアでは2010年よりも花粉飛散量は“多く”、北海道では2010年と比較すると、“同じ~やや少なめ”となる見込みです。
2011年も早めの対策を心がけ、少しでも症状の緩和に繋げる必要がありそうです。
5日前のテレビでも2011年は大変な量が飛ぶと言ってました。
憂鬱です。
外れてほしい・・・。
皆さんの予想は?
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気象観測では1時間につき何㎜未満の降水量の時、降水量無し、となるのでしょうか。
質問され答える際にあやふやで不安だったので、質問しました。
大阪市内から東を眺めると、生駒の山々が見えます。
夏、市内は晴天、テレビの降水量を示す地図でもどこにも雨が降っていないのに生駒の向こうでは巨大な入道雲が見えることがあります。
あの入道雲はいったいどのあたりに発生したものが大阪市内から見えているんでしょう?
9月に丸々一カ月アラスカに旅行しようと思っています。
ただアラスカは、9月に降水量が一番多いという話を聞きました。
またの機会に行くこともできるので、雨が降らずとも曇りの日も多いというのなら考え直そうと思います。
実際どの程度なのでしょうか?
』こんにちは。
9月または10月に香港・マカオ5泊6日の旅を計画しているものです。
そこで何点か皆様に質問があるのです。
①台風や降水量が多い9月よりも、それらが少ない10月に行くべきでしょうか?
もし9月に行く場合、雨はスコール程度の短い期間降るのか、それとも長くジトジト降るのでしょうか。
②10月にある祝日である国慶節や中秋節では、お店が閉まっている等観光に不具合が生じる場合がありますか?
今回初海外一人旅になる為、出来る限り計画を練っていきたいと思っているのですが、天気の面が心配でモヤモヤしている状態です。
どなたか詳しいお方回答をよろしくお願いいたします。
前回更新された年と次に更新される年をそれぞれ教えていただければ幸いです。