氏名=安藤百福
生年月日=1910年3月5日
職業=日清食品創業者
出身校=立命館大学
配偶者=
子供=安藤宏寿(元日清食品代表取締役社長)安藤宏基(日清食品ホールディングス株式会社 (株) CEO)
安藤 百福(あんどう ももふく、1910年(明治43年)3月5日 - 2007年(平成19年)1月5日)は日本の実業家。
世界初のインスタントラーメンの開発者。
日清食品(株式会社 株)創業者。
日本統治時代の台湾出身(旧名:呉百福)。
第二次世界大戦後に中華民国の国籍を選択、のち日本に帰化。
1948年(昭和23年)に(株)中交総社(後の日清食品)を設立。
日清食品の代表取締役社長、代表取締役会長、創業者会長を歴任。
(社団法人 社)日本即席食品工業協会会長、(財団法人 財)安藤スポーツ・食文化振興財団理事長、(財)漢方医薬研究振興財団会長、世界ラーメン協会会長、(財)いけだ市民文化振興財団会長などを務めた。
1934年(昭和9年)、立命館大学専門部経済科修了。
1996年(平成8年)、立命館大学名誉博士。
池田市名誉市民。
位階勲等は正四位勲二等。
私がこれと同趣旨の質問を最初にしたものが下記です。
先に私の年齢を記載しますと61歳です。
なので、できれば60代前半の方に回答を頂きたいと思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1139119831これに対して納得いかない点があるので改めて質問させてもらいました。
この質問に回答をくださったかたお気を悪くなされるかもしれませんが申し訳ありません。
>貴方の味覚が変わっても不思議では有りません。
普通は年を取るにつれて若いときあっさりしたものが脂っこく感じていくようになるというようになっていくのが普通なのではないでしょうか。
> 先月 安藤百福生誕百年記念で 感謝を込めて、発売当時の35円税込みで(5袋入り175円でした)チキンラーメンを買いました。
味変わらなかったです。
確かに値段は発売当時の値段で間違いありませんが、味も発売当時のままとはうたわれていません。
もしかしたら発売当時の原料の油と同じものはもう手に入らないのかもしれませんね。
後塩分は確実に少なくなっていると思うのですがどう思われますか。
今のチキンラーメンでもう少し脂っこくする方法はないでしょうか?
あのときの味が忘れられません。
蛇足ですがポテトチップスも最近はどれも薄塩味で、昔のこれぞ塩味というものが存在しなくなったのも残念に思っています。