就職氷河期(しゅうしょくひょうがき)とは就職難の別称で、1992年のバブル景気#バブル崩壊 バブル崩壊後、有効求人倍率が1.0を下回った約10年間を指す言葉。
丁度人口の多い第二次ベビーブーム世代(団塊ジュニア世代)が就職を迎える時期と重なっていたために競争が激化した。
この世代の採用を控えたために、多くの企業では従業員の年齢構成が歪になり、技術・技能の伝承が困難になっていると言わえる
かえって人手が不足して労働環境が苛酷になっている企業も多い。
2007年の団塊の世代 団塊世代の大量退職によって大量の雇用が見込まれているが、ほとんどの企業は新卒者によって補う意向で、就職氷河期世代の救済にはつながりにくいという見方が支配的である
また、就職氷河期世代は既に卒業後相当の年数が経っており、企業からすれば新卒者に比べて扱いにくいことも一因だと言われている。
1994年前後でも株価は1万7000円前後です。
現在は9500円前後です。
バブル崩壊時よりもさらに景気は悪いことになるのでしょうか?
普通に株価でみればバブル崩壊時のほうがまだ景気は良いように見えるのですが高い金額でマイホーム購入して大損した首を吊った(私、就職氷河期にブチ当たった)現在と過去のバブル崩壊時どっちのほうが景気が悪いと思っているのでしょうか
卒業前に就活をしておりましたが、就職先・内定がありません。
就職難・就職氷河期・不況下、大卒で就職できない方大勢、などは百も承知です。
大学へ入学するのは、母子なので、奨学金で通い返済できる見込みもなく中止しました。
親は「はやく自立してほしいね」と言い、冷たい視線を送ってきます。
ハローワークで検索しましたが仕事がありません。
必要な免許、資格、経験(看護師や准看護士など)私は持っていないためです。
いまは在学時からのアルバイトをしていて、今年の自衛官(一般・自衛官候補生・航空学生)を受験します。
そこで質問があります1,面接練習、独学のほかに自衛官の試験対策には何をすればよいでしょうか?
(過去問はもらいました)同じように防衛省職員Ⅲ類、消防庁Ⅲ類、東京都職員Ⅲ類もしています。
調べられることをした上です。
長文で面倒ですが現職の方、社会人経験のある方教えてください。
一人暮しをしていますが、親に援助してもらって、スタートさせてもらってます。
退職して、ほぼ4ヶ月。
10社以上履歴書を送って、面接3社目です。
面接を受けれて、いい感じかなと思っても、連絡が来ず不採用になっていたので、今回も不安です。
というか、この歳になって今世間も就職氷河期なのに、就職活動をして遅いと思われると思います。
だけど、私は、過去にいろんなことから自信がなく逃げてきました。
大学を中退したり、その後就職のチャンスがあったけれど、無駄にしたり。
今就職活動をしても、年齢的にも不利だとはわかっています。
だけど、人より遅くなっても、これから自分の人生を再スタートするために、就職をしていろんなことを乗り越えたいって思っています。
長くなってしまいましたが、こんな私ですが、エールがあればお願いします。
また同じようなことで悩んでだり、境遇が同じの方など、意見をくださるとありがたいです。
現在、長野県にある、製造業の経理事務をしています。
過去三年間の赤字を受けて、今年全社的、前年齢対象に早期退職者の募集が行われています。
製品の売上が伸びない中、固定費(人件費)を減らして損益分岐点を下げようという試みです。
会社的には大企業会社のグループとして成り立っている、中小企業です。
今回、早期退職者に向けて、リクルートエージェントへの登録が任意でされます。
(登録者は退職加算金の給料12ヶ月分から、給料3ヶ月分が相殺されます。
そんなにドコに費用が掛かるのかは謎ですが・・・)私は現在25歳で正社員8年目(7年1ヶ月)。
基本給17万円、手取14万円前後。
転職は一回もしたことがないです。
今までの業務内容は、経理といっても、日常の伝票作成や出納、出張伝票の精算など、大きな仕事は今まで任されていません。
転職の強みになる資格は日商簿記2級、第一種衛生管理者、エクセル、ワード、パワーポイントなどが使える、、、くらいなものです。
。
。
(FP検定は現在勉強中)就職氷河期といわれる今ですが、給料や賞与がどんどん減らされていくこの会社で、キャリアアップできず(おそらく、経理から製造へ転籍になることが考えられます。
ずっと立ち仕事は体調的に適性がありません。
)、残るべきでしょうか?
それとも、わずかな望みをかけて新職へ向けて転職すべきでしょうか?
(転職するとしたら出産や育児に理解があるような企業がいいです。
ドコモのショップ店員とか憧れますが・・・)
(半分愚痴です)こんにちは。
来月大学4年になる就活生です。
私はスーパーでレジのアルバイトをしています。
大学1年の頃から少し休みを挟みましたがここ1本でバイトをしています。
現在は平日週2回入っていますが、慢性的な人員不足です。
専門学校1年生の子が就活を理由に辞めてから特に。
彼女は専門の資格が必要なこと、就活時期が少し遅い事(実際は分かりませんが…)で私が入っている平日以外と土日のどちらかを入ってくれていたので、余計にきついです。
土は説明会、日は基本的にエントリーシートを書いているので週2で限界です。
さすがに毎日説明会や選考というのはしんどいので休息日を作っています。
私の大学は県を2つまたぐのでですが、そちらの方が都会なのでそちらの県での就職を探しています。
今は実家通いのため片道最低1時間半はかかり、(お恥しながら朝が弱いので)昼~夕方の部で参加しているため帰りは早くて7時、家庭の事情で私が夕食作る時の買い物を済ませると8時過ぎる場合が多々あります。
それに加え、教習所にも通っています。
(こんな時期にとお思いでしょうが、就活がいつ終わるかわからないので…)これらの事はおおむね店長に話しました。
(休息日、教習所(今週から行ってるので)以外ですが。
)しかし返答は「じゃぁ土曜の8時以降は入れるのね?
」。
いやいやいや。
入れませんよ、と。
最初にも書きましたが、店の人員不足は理解しています。
(店の前に募集のチラシはあるのですが、求人誌には出さない)レジは夜限定だと学生3人・パート1人で回しています。
パートさんは掛け持ち、私含め就活生2人、平日は入れないという学生1人という状況…。
もう1人の就活生はピンチヒッター的なバイトなので何も言いません。
店長は就職氷河期の直前に就職したみたいで、今の就職現状を理解できないんだとは思うのですが、説明会を2つはしごすることも多々あるのでレジに集中出来る自信がありません。
過去に3度金券取り扱いでミスをしているので(3回目に↑を言われました)、2回目に「次したらクビ」と言われたもののこの現状なのでクビにはなりませんでしたが、次に失敗した時は何を言われるかわかりません。
かといって数万円といえど入らなくなるのは交通費や食事代がなくなるので困ります。
父が交通費くらい出すと言ってくれてるのですが、定期代や学費をずっと出してもらっているので甘えたくありません。
今バイトを変えるとしてもおそらく就活生で週2ですと雇われないでしょうし、雇われても覚えるのに時間がかかりそうです。
店長に教習所の事も話し、余裕がないと素直に伝えた方が良いでしょうか?
就職氷河期再来ともいわれる。
このような状態になったのは、なぜなんでしょうか?
ネット等の情報では、財界・大企業の幹部が、暴力団・裏社会と癒着して私腹を肥やしているのが原因と噂されていますが、本当でしょうか?
人生相談に乗ってもらえませんか?
今広告業界と法律事務所を中心に就職活動しています。
理由は、過去の質問にもあるんですが「知らないことで損する人をなくしたい」という思いからです。
法律で人は救える、情報を伝えることで人は救える。
そう思うのです。
簡単にいうと、正義の味方になりたいんです。
就職氷河期と言われる今、取り合えず就職先が決まらないとまずいだろう、結婚してやめてしまえばいいんだ…ということで、その業界に分類されるものなら片っ端からエントリーし、幸い選考もほどほどに進んでいます。
しかし、会社のことを知れば知るほど、当然ではあるのですが「ビジネス」「営業」という言葉に近づいていき、所詮同じお客様のためにペコペコする日々が思い描かれ、私の思いとはかけ離れていきます。
ここで、理想と現実のギャップが生まれ、悩んでいます。
さらに、私の友人が大学3年で卒業単位を取り終え、これから単身法科大学院に進むという話を聞き、自分のむなしさを感じました。
もともとは私も司法試験を受けたかった。
途中であきらめてしまった自分。
何もかも中途半端で甘いことにむなしくなってしまいました。
年上で、働いている優しい彼氏がいて、「ちょっと働いて結婚すればいいんだよ」と言ってくれます。
でも、これでいいのか…今まで小学校受験から私にお金を注いできた親にもう頼りたくないという思いもあります。
どうすればいいのか本当にわかりません。
なにかお言葉を頂けたら幸いです。
最近は就職氷河期などと言われ、大学を出ていても就職できない学生がいるらしい。
そういう人たちはアルバイトや契約社員になるしかないが本当にそれは悪いことなのだろうか?世間一般に浸透している正社員=○、それ以外フリーター(私はこう呼ばないが)、派遣社員、契約社員)=×、というのが、就職課の先生や、親御世代、はたまた学生の間にも広がっている。
正社員になれなかったというだけで人生の終わりみたいに感じ、それ以外のことを見ない人がいる!もしこれをいろいろなことが経験できる人生のチャンスだと割り切って考えることができないと、口角も上がりません(これは決め付けちゃいけないんだろうけど…)。
口角というのは自分の現状や過去をを嫌だ嫌だと思ってくると下がってくる、逆にチャンスを与えられたと思うと上がってくるものです。
でも、正社員以外も人生の立派な選択肢の一部(そう思うこと、信じること、認めることが大事で本当にそうかどうかは別問題)として認知されていたらどうだろうか?私は認知しています。
マスコミから入って来る情報や世間の評価ばかりを鵜呑みにし、自分の頭で考えるということをしない世間一般(やはり世間は馬鹿が多い)は非正規はダメ!というが、私自身はそうは思いません。
仕事で生きがいや出世が望めなかったらほかのこと(趣味など)で生きがいを持てばいいし、フリーターなどの非正規でもでも立派に生活している人は大勢いる。
ただしそれを報道しようとしない、世間一般も認めようとしなくて悪い面ばかり見る。
そういうのが偏見や差別につながるのです。
余談ではありますが漫画家一人につき大体アシスタントは4、5人います。
アシスタントは大抵、漫画家志望ですが、全員を漫画家にするのは正直不可能です。
漫画家志望のアシスタントが全員漫画家になれるわけではないのと同じように、非正規も全員が正社員になれるわけではないと思います。
しかし、アシスタントも立派な生き方の一部であると同時に非正規も立派な生き方の一部だと思います。
就職戦線に脱落したものを落伍者扱いする、そうして自信を消失していく(そして口角も下がっていく)……ではなく、就職以外の生き方も立派な人生の選択肢の一部として広く認知することが大事だと思います(そうじゃなかったらいつまでたっても口角上がりませんし)。
快諾し、友人も紹介してほしいとのことで、私を含め3人で取材を受けました。
1ヶ月後、紙面化された記事のサブタイトルは「パラサイトシングル」。
確かに私を含め、もう一人の友人は実家暮らしでしたが、取材では「就職氷河期で本当に正社員になろうと努力したが叶わなかった。
精神的に追い詰められ、親も遂にはバイトでもいいから働いた方が良いとアドバイスを受けた」と語りました。
友人にいたっては「母が病気がちで月5万円家計にいれている」と語るも、紙面上は「勝手なことしていると想う面もあるけど、とりあえず1〜2万円入れてます」。
私も実際は3万円だけですけど家に入れてましたが紙面上は「えー!あんたお金入れてるの?
私はゼロ」。
作家志望の友人は「好きな作家はいる?
」との質問に、数名挙げ、ひたむきに情熱や努力を語りましたが「好きな作家はいない。
人に影響されたくないから」という一文のみ。
プライバシー保護の為仮名になってましたが、逆に言えば事実に基づいてるからという証明の含みにもなりますよね。
新聞の取材記事は週刊誌と違い事実と取る人が大半だと思います。
私自身も裏切られた思いで傷つきましたし、読者を裏切る行為だと思いました。
数年前に退職する際、社会部部長に勇気を出してこう言う事があったけど、問題じゃないですか?
と訴えましたが、返って来た言葉は「多かれ少なかれ他社もやってる、仕方ない」。
とても残念でした。
そんな事は確かに珍しくないのかもしれないけど、堂々そう言い切る&嘘を書く記者を擁する新聞社ってモラル上問題じゃないですか?
そんな新聞にお金を払いたくないですよね?
嘘を書くくせに、私と友人の年齢や経歴はその通り紹介しており、美味しい所は頂いて都合の悪い箇所は捏造です。
明日放送の嵐の桜井翔君主演で阪神淡路大震災被災地の地元紙がその新聞社です。
素晴らしい記者もいるのは事実ですし、震災時の発行エピソードは素直に素晴らしいが、100%清廉潔白で正義感溢れる新聞社なんて存在しないですよね。